適度な運動と食事

私は以前とても太ってしまったことがあります。
それまでにも色々なダイエットにチャレンジしてきましたがことごとく失敗し、最後の手段として運動を選びました。

運動の中でもジョギングと水泳をして、その時は特に食事を変えることはなかったのですが3か月で7.5キロほど痩せることができました。
それをきっかけに健康について考えだしまして、それからは王道なのかもしれませんが適度な運動と食事を欠かさないようにしています。

煙草は10年ほど前に仕事がきっかけでやめることができました。
お酒は好きで飲みますが、その量も気を付けています。

運動後の爽快感というのが私自身かなり気に入っており、習慣になってしまえば運動も苦ではなくなると思います。
ひとりで不安な方は仲間を見つけて一緒に運動をするといいかもしれません。

家の近くにテニスコートがあるのですが、いつも中高年の方々が利用して満員になっています。
運動すれば食事を気を付けるようになると思うので、健康に過ごせているのかもしれません。

私が健康のために気をつけていること

私が健康のために気をつけていることと言えば、適度に運動をすることです。
私は妹が糖尿病なので、他の人より糖尿病になるリスクが大きいので、できるだけ運動をするように気をつけています。

私の場合、運動は健康のためでもありますが、ダイエットのためでもあります。
定期的に病院に通院しているのですが、病院の先生にも「少しは運動をした方がいいですよ。」と言われて、ダイエット目的で運動をはじめました。
家の中でもできる運動にして今は2キロ近く減ったので少しホッとしました。

運動をすると、健康のためにもいいですし、汗を適度にかくことで気持ち良くなるんですよね。
運動しても、今の季節は気持ちいいですから。

あとは、食事も気を付けています。
お肉と魚を交互に食べるようにして、野菜もできる限り食べるようにしています。
季節の野菜を食べるようにして、春だと、筍や菜の花やわけぎなどを食べました。
私の旦那さんはお肉が大好きなので、野菜も食べてもらうようにして、健康に気をつけています。

ちなみに私のダイエット目的で買った酵素ドリンクをたまに一緒に飲んでいます。
旦那さんも「すごい飲みやすいね。もっと飲みにくいと思ってた」とお気に入りです。
酵素ファスティング

睡眠が一番大切

私が健康のために気をつけていることは沢山ありますが、その中でも自分がこれが一番の健康の秘訣だと感じたものはズバリ、睡眠です。
一番シンプルな健康方法だとは思いますが、シンプルなものこそ、一番効果があるものだと思っています。

その睡眠についてなのですが、とにかく出来る限り決まった時間に睡眠をとるようにし、起床時間も決まった時間に起きるということです。
私の場合、出来る限り22時には布団に入れるようにし、起床時間は必ず7時には起床する事を、休みの日でも行っています。

寝る時間は少々前後してしまう事もしばしばありますが、起床時間だけは必ず守っているので、最近は目覚ましをかけなくても7時前には体が覚えているのか、勝手に目が覚めるようにもなりました。
目覚めもとてもいいのです。

逆に、7時以降まで休みだからと言って寝ていると、目覚めも悪く、体もだるくなってしまいます。
自分にとっては寝すぎることは身体にとってよくないものだと思います。
個人差はあるとは思いますが、この習慣を続けてからは、風邪をひくことが劇的に少なくなりましたので、自分の中では一番の健康方法だと信じて、続けています。

時間に余裕をもってストレスが少ない生活

健康に気をつけるならば、ストレスをためないことが重要です。
イライラしないためにも、時間に余裕をもつことが必要です。

ストレスがたまってしまう要因として、時間がないと焦ってしまうことがあります。
時間に追われた生活をしてしまうと、寝付きも悪くなるものです。

きちんとした睡眠がとれなければ、疲れたと感じる日が続き仕事などでもつまらないミスを繰り返してしまいがちです。
そうなってしまうと、ストレスがたまるのは当然です。

ひどくなると、ストレスをストレスを感じなくなり体調が悪くなっていることにも気付かなくなります。
時間に余裕をもつためには、効率的に行動することが大切です。

夜遅くまで仕事などをせずに、朝早めに起きていろいろやったほうがいいです。
ストレスがたまっているかいないかは、寝つきで判断できます。
寝つきが悪い時は、体が緊張しているケースが多いです。

音楽などを聞き、ストレス解消につながることをします。
ストレスを解消するには、ある程度時間が必要です。
健康に良いことでも、効果を実感するまでにはある程度の時間が必要です。

健康な生活を送ることができる食事を心がけています

健康であるためには、毎日の食事が一番重要だと思うので、毎日の食事には、とても気を付けています。

特に、野菜は、きちんと摂るようにしています。
栄養のバランスをまったく気にしていないときは、よく病気をしていました。

そこで、病気になって薬を飲むより、病気にならない体を作ったほうがいいのではないかと、毎日の食生活を改善してから、風邪ひとつ引かなくなりました。

それから、栄養のバランスに気を付けて、食事をするようになりました。
肉ばかり摂るのではなく、魚も食べるようにしています。
野菜も、たくさん摂るようにしています。

肉を食べる場合は、サラダを付けたり、野菜スープをつけたりしています。
おでんを作るときは、具に野菜をたくさん入れています。

適度な運動も、心がけています。
時間があるときは、自転車に1時間以上乗って、運動をしています。
自転車に乗ると、運動もできるし、気分もリフレッシュできるので一石二鳥です。

運動と食事をきちんととり、健康に気を付けています。

健康のために日々気を付けていること

私が健康のために気を付けていることはずばり睡眠時間と栄養管理です。

以前の私は、睡眠時間をあまり多くとることはなく、栄養管理も適当でした。
自分の好きな時間まで起きていたり、仕事を持ち帰って気の済むまで仕事を終えたりして、
気が付けば夜が明けるなんてこともしばしばありました。
睡眠は寝れるときに寝だめして、栄養はサプリメントで補っていました。

今思うと、このような生活で、健康管理をした気になっていた自分が恥ずかしいです。
今ではきっちり決まった時間に寝て、いつもと同じ時間に起きる(←これが大事)、
早起きは苦手でしたが毎日毎日決まった時間に起きていると体が覚えてくれるらしく、
今では寝すぎてしまった時の方が体がだるい感じがします。

また、栄養管理には一週間単位で必ず違う野菜を最低7種類食べることと、
果物を一日一食食べることを徹底しています。

この生活を何年も続けていると、健康状態が良くなっただけでなく、
気のせいかもしれませんが乾燥肌も改善されたように思います。

健康でいられるには!

食事・運動・ストレスを溜めないことですね!

食事は日々のことなので特に気を使います。
農耕民族の日本人はやはりそれに合った食事が一番だと思います。
お米とお味噌汁。基本はこれ!
お肉やお魚は必要以上に取らず、加工食品もチェックしながら買い物しています。
できるだけ安全な食材を使って食べるようにしたいです。

サプリメントはやはり補助的なものです。
常用ではなくその時の体調に応じてうまく取り入れられたらと思ってます。

昔から浄化に取り入れられている真菰が気になっています。
血液の浄化にはいいとの事で割高ですが取り入れてみようと考えてます。

運動はフィットネスクラブもありますが、沿線近辺の散策巡りと思い歩き回っています。
歩くことでストレスもいつの間にか抜けてたりします。

電車に乗るとつり革を持ってつま先立。日常では右手で取れるものを左手でわざと取る。
ふくらはぎを刺激したり、体をひねったりとクセになればムリのないストレッチになるのかな~
と思いしています。

前かがみで何かすることが多いと思うので椅子に座る時は腕を上げて後ろ向きに背伸びをしたりするのも肩甲骨が動いて気持ちいいです。

それと!女性は特に冷えないのが一番だと思うので夏も薄手の腹巻(ポッケつき)をしていてミニカイロも常備し、冷房が強い時はポッケにミニカイロを入れてます。
熱くなれば腹巻をクルクル回せばいいし、腹巻と肌の間にハンカチを挟んで温度調節!
腸も子宮も冷やさないようにしています。

どれも特別なことはありませんが、日常にムリなく取り入れることで続けていけると思っています。

健康を保つためには小さな楽しみを見つけること

身体の中に悪い物をためないと言うことでも便秘には気をつけています。
そのためには毎日朝食時にはヨーグルトとバナナは欠かせませんね。
お腹の中を整え腸を動かす力のある乳酸菌、それを多く含むヨーグルトは朝食時でなくてもデザート、スウィ―ツとしても美味しくいただけます。

そして、お茶です。
お茶はとてもいいので、本当によく飲みます。
大好きなお茶を何種類か用意しています。
お番茶ももちろんありますが、その他にはハーブティです。
ハーブティは気持ちを穏やかにする効果があります。
この結果心と体のバランスで健康に向かうということに繋がります。

ハーブティの他にはルイボスティもいただきます。
これは老化防止になるそうでとても気になるお茶の一つです。

いつも元気に楽しい日々を送るためには健康でなければなりません。
軽い運動、ストレッチも欠かせません。椅子に座っていても軽く足や手を動かす。
この少しの運動が大事です。さぼらず永続的にやることで健康を保つことができますね。

塩分摂取量に気を付けて時々血圧を測ります

妊娠中に妊娠高血圧症候群を発症しNICUで何十日も入院しなければならない未熟児を帝王切開で産みました。

手術前後の入院期間中、自分の尿をすべてカップで採り、ガラス製の大きなフタつきの瓶に溜めていました。
量や成分その他諸々検査されていたのです。
点滴台を転がしていたこともあり、トイレの不自由さにはほとほと嫌気がさしたのを覚えています。

そんな体験から血圧と、腎臓の働きや尿について意識するようになりました。
血圧が高いままでいると動脈硬化や脳梗塞などの危険も高くなるということも知りました。
出産後一年経った時に腎臓内科の診察を受け「もう大丈夫」という言葉をもらったのですがそれでも血圧計で時々測るように勧められました。
高くなったら来てください、ということでした。

母も高血圧気味で腎臓が少し悪かったので、子である私もそうなる可能性は高いと思います。
減塩にそれとなく気を付けるようにしています。
しょうゆをかけない、とか味噌汁の量を減らす、という程度ではありますが。

「冷え」は万病の元。冷えをなくして体力アップ!

漢方の言葉に「冷えは万病の元」というのがありますね。
これは漢方だけでは無くて現代医学でも証明されているそうです。

肝臓は人間の内臓の中ではエース的な存在で、毒素の排出やエネルギーの貯蔵、再利用、食物の消化吸収、体温の調整他、多くの作業を一人で受け持って働いているそうです。
この中の「体温調整」には一苦労するそうで、体外から熱が入らなかったり、冷たいものを食べられて冷やされたりすると全力で血液を循環させ体温を清浄に戻そうとするそうです。
肝臓は一つですからその間、他の作業はおろそかに・・・となるそうです。

これが人間が体調を崩す原因のひとつなんだそうで、私はこれを聞いてから、とにかく冷たいものを口にしないように心掛けています。

ゆっくりお風呂に浸かっている間、肝臓も休息しているそうです。

食べ物の中で体温を上げる食べ物は沢山ありますが、持続性と瞬発力の両方を兼ね備えたものに「生姜」があります。
和食ならなんだって合いますし、紅茶に入れても美味しいので積極的に摂るようにしています。
「冷え」を無くして体力と免疫力を手に入れてください。